大震災が起こって7日、被災者の方々には心よりお見舞い申し上げます。同時にお亡くなりになった方々には心よりご冥福をお祈り申し上げます。私達の親戚兄弟のことを思うように、このたびの悲劇に対して、今後相当な期間私達も一緒に同じ辛い日々を過ごさなければなりません。今私達にできることは義捐金を送ったり、不足している物資を届けたりすることしかできないのが、とても歯がゆく申し訳ない気持ちがあります。強い気持ちを持ち続けて、前向きに希望を持って、兎に角頑張ってほしいものです。大丈夫。必ず良い時代がきます。この国の人達は、過去何時の時代も災難に遭うたびに、苦労をものともせず必ず復活を遂げててきたのです。がんばれ日本。